ソニーのレンズスタイルカメラQX100!!ワクワクの設定でございます!!

QX100入手!!開封!!設定!!

このたび、感動の入手を果たしたソニーのレンズスタイルカメラQX100でありますが、今回は色々と確認しながら、カメラを設定して行きますよ!!

まずは、カメラの上面。レンズそのものといった形状なので、どこが上なのかわかりにくいのですが、「ON/OFF」と書かれているところが、上部です。その文字の下にあるのが電源ボタンです。

また、AndroidでNFC対応のスマホであれば、ここにスマホをタッチさせるだけで、カメラとスマホがワイヤレスでつながり、スマホからカメラを操作できるようになります。

いわいの場合は、iPhoneなので、カメラとの接続はWIFIのみとなります。カメラとのつなぎ方は、また後日。
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カメラを被写体に向けたときに左側に来る側に、丸いシャッターボタンが付いています。その隣には、レバーがあります。これをTまたはWの方向に倒すことで、ズームイン・ズームアウト(拡大・縮小)ができます。
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シャッターボタンの手前には、なにやらフタが付いているので開けてみます。パカっとな。
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フタを開けると、メモリースティックやマイクロSDカードなどの記録媒体を入れるためのスロットと、マイクロUSBの接続ポートがコンニチハ!ここにマイクロUSBのコードをつないで、充電します。
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それでは、記憶媒体を差し込みます。すっごくちっさいです。あ、今回はメモリースティックを購入しました。

本当は安価で汎用性もあるSDカードにしようと思ってたんですが、QX10を購入されたドンピさんのSDカードが認識されなかったという記事を読んで、無難にソニー製のメモリースティックにしました。ドンピさん、情報あざます!!ここに一人、難を逃れた人がいますよw

ちなみに、いわいが購入したソニー純正のメモリースティックは、16GBです。えらい高かったので8GBでも良いかなと思いましたが、動画を取ると結構な容量になるかもと思い、こちらにしました。

ホントにちっさい!!こんなんに16GBも収まるなんて信じられませんね。
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なお、SDカードとメモリースティックでは、差し込むときの端子の向きが違うのでご注意を!!ちゃんと説明書を読んで間違えないようにしましょうね。
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続いて、下側を見ると、ネジ穴があります。三脚などに固定するときに使うものですね。ちっさいカメラですが、ちゃんと三脚も使えます。
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さらにぐるっと回り、シャッターボタンと反対側の側面には、SONYのロゴが。カッコイイ!!その横にある小さな液晶には、電池の残量が表示されます。

残量計の下側には、ストラップホールがあり、ここにストラップを取り付けることができます。
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レンズ部分を下側にして机の上にカメラを置くと、その反対側には、電池を入れるフタがあります。
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オープン!
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電池を入れます。
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電池が入るところには、スマホをレンズに固定するためのパーツが取り付けられます。最初はこんな感じになってます。
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パーツを取り付けてと。
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スマホを取り付けるときは、こんな感じに爪を立てます。爪は伸びるので、様々なサイズのスマホに合わせられます。
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ストラップを付けたところ。理由はわからんが、妙に愛着がわく製品ですw
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今回は設定編なので、このへんで終わっても良いのですが、待ちきれないぜ!!という方のために、QX100で撮った写真を何枚かお見せします!!

まずは、記念すべき、ファーストショット!!天井w QX100っぽいでしょ?
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そして、ツマの手作りアクセサリー達。どうですか、この美しさ!!すっごい高級に見えるw
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お気に入りのBALMUDA(バルミューダ)のデスクライト。背景となっている天井がぼけて、被写体のライトを際立たせています。ステキ!!
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ピカッ!!
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次回は、試し撮りした写真を色々とお見せしていきますよ!!

QX100情報のまとめページはこちら!
QX100まとめ

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