親指サイズの活動量計!fitbit ONEを早速設定しますよ!

fitbit ONEのセットアップ開始!

さて前回、厳かに開封の儀を執り行ったfitbit ONEでありますが、今回は設定を開始していきますよ!

説明書に書いてあったURLにとんで、fitbit ONEの設定を開始いたしやす!ワクワク!これが最初の画面。無料ソフトのダウンロードページになっておりました。ポチッとして、ダウンロード!
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インストール開始。
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読まずにポチッ(笑)
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インストーーーール!
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あら?インストール時はレシーバをパソコンに取り付けておく必要があるようです。装着します。
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あ、レシーバはこれですね。USBです。
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「新しいFitbitデバイスの設定」をポチッとします。
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「FITBITを初めて使う」を選択。
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ウェブページへのログインを要求されました。いわいはFitbit本体購入前から、アカウントだけは作っていました。あらかじめ持っていたアドレスとパスワードを入力します。
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Fitbit ONEを選択。
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探しております。
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めっかった!Fitbit本体に表示された4桁の数字を入力します。
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接続中…
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ぬぬぬ、ニックネームとな?とりあえずTOMOにしておきました。後から変更できるので、ここはとりあえず何でも良いです。
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着用方法などが説明されております。ふむふむ。
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設定完了!指示に従って、ボタンを押していくだけで、あっという間に設定完了です。
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設定が完了すると、Macの場合、画面上部のツールバーにFitbitのアイコンが表示されます。

アイコンをクリックするとメニューが表示され、Fitbit本体とMacの間でデータを同期したり、Fitbitのダッシュボード(ウェブページ)を開いたりできます。

iPhoneアプリなどもあるので、いわいの場合はFitbit本体との同期はそちらで行うことが多いと思います。

fitbit ONEの表示画面

とっても小さいFitbit ONEの本体ですが、小さなボディにはディスプレイが搭載されています。ボタンを押すことで様々な情報が表示されます。

本体に搭載された唯一のボタン。こちらを押すたび、表示が変わります。
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時間の表示。腕時計しないので、地味に便利。そういえば特に時計合わせとかしていませんがちゃんとあってました。
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歩いた歩数。足跡マークがありますね。
fitbitDisplay2< 階段マークの付いたこちらは、建物の高さ何回分を上ったかの表示。fitbit ONEは、高低差まで記録できるんですね。 fitbitDisplay3

こちらは移動距離。3.4kmほど歩いてますね。
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こちらは消費カロリー。
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こちらの花は活動が活発になるほど華麗に咲き誇ります(笑)あまり動いていないときは短いのですが、歩き続けているときなどは花の茎が長くなります。こういう遊び心はいいですね。
fitbitDisplay6

ボタンを押さなくても、ずっと机の上などに置いていて動かしていないfitbit ONEを動かすと、”Hello TOMO”とか、色んなメッセージが表示されます。飽きさせませんな(笑)

こんな感じで収集された情報は非常にしっかりと作り込まれたウェブサイトやアプリで、その他の情報とともに確認することができます。

次回はそれらを見ていきましょう!

続きはこちらからどうぞ!
これぞ今どきの健康管理!fitbit ONEで集めた情報をウェブやアプリでグラフ化

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